引越し 預かり

屋内型トランクルーム、屋外コンテナなど様々なプランあり!

トランクルームの中の荷物

 

引っ越しする際に、荷物の預かりをして欲しい、そんなことで悩んでいませんか。

 

まだ新居に荷物を入れられない、家の建て替え、転勤、留学、長期旅行、賃貸アパートの契約期間の都合など、さまざまな事情で希望されている方がいらっしゃると思います。

 

実は、多くの引越し業者は、オプションサービスの中に、家財の預かりができるプランを用意してくれているんです。

 

例えば、クロネコヤマトの「建替引越パック」は、こんな内容です。

 

クロネコヤマトの「建替引越パック」は公式サイトより

  1. 預ける家財・荷物の量に制限なし
  2. 少量の家財の場合でも、容積単位だから安心
  3. 仮住まい中の保管倉庫からの出し入れは有料
  4. 保管期間は5ヶ月以内(延長の相談は可)
  5. 不要な家財の引き取りもOK
  6. 仮住まいと建替え後の往復引越しが標準

 

その他の業者も、建て替えのプランや、単純な家財の預かりを請け負うオプションを用意しています。

 

保管する環境は、業者によって違い、屋内型トランクルーム屋外コンテナがあります。また、料金についても、預ける荷物の量、期間、倉庫の種別によって異なってきますので、どこの業者も、見積もりが必須となっています。

 

このとき、すごく重要になってくるのが、比較です。というのも、荷物保管の相場は、あってないようなものだからです。できるだけたくさんの業者に見積もりを出してもらい、安い業者を探さないと、相場より高い金額になってしまうので注意してください。

 

ただし、たくさんの業者を調べるのも面倒ですよね。しかも、1社1社見積もりを依頼するのは、時間もかかります。そこで、ぜひ利用したいのが、引越しの一括見積もり

 

 

このサービスは、簡単な引越し情報を入力するだけで、複数の業者から見積りをもらえるというもの。

 

荷物の預かりについては、一括見積もりのフォームに入力を進めていくと、荷物情報を入れるページで「要望」などを自由に書ける欄(下の画像のような欄)が出てきますので、そちらに「建て替えのため、トランクルームに荷物の保管を希望」などと、書くようにしてください。

 

記入例

 

また、引越しではなく、単に保管を希望するだけの場合は、「引越し先」の記入欄には、現在お住まいの場所を書いておけば大丈夫です。

 

その他、未定のものがあれば、どれも仮の情報で大丈夫です。必ず、後日、電話や訪問見積もりがあり、確認や相談ができます。

 

トランクルームから預かり荷物を引越しする作業
▲ 実際に、トランクルームから荷物を運び出したときの写真です

 

この一括見積もりに参加している業者は、日通、クロネコヤマト、アート引越センター、サカイといった有名企業から、地域密着の中小まで200社以上!

 

これらの業者が、価格競争することになりますので、相場よりも、大幅に安くなる可能性が高いんです!

 

あとは、各社の見積もりが出そろったら、トランクルーム・引越し料金がもっとも安い業者を選ぶだけ。保管環境なども比較できます!

 

利用はこちらから
↓ ↓ ↓ ↓

 

引越しの一括見積もりはこちら(1分で見積もり完了!)

 

 

ちなみに、このサービスは、完全無料になっています。最終的にどこかに依頼しても、依頼しなくても料金がかかることは一切ありません。早速、一括見積もりで、引越し荷物預かりの料金を調べてみてください。

 

料金相場を知りたいだけでも問題ありません。実際の建て替えがはじまるまで、もう少し先という方も、相場だけわかっていれば、いざというときにすぐ動けます!

 

 

 

トランクルームでの荷物の保管体験談

このホームページの管理人であるわたしは、引っ越しするのに際して、荷物というか、家財道具一式をトランクルームに預けた経験が、実際にあります。

 

まず、最初に心配だったのが、すべての家電・家具を収納できるか。それまで住んでいたマンションは2Kでしたので、決して広くはありませんが、荷物は決して少なくない方。段ボール箱だけでゆうに60箱は超えていたと思います。

 

また、家電・家具もひと通りありましたので、これらを全て預けるとなると、いったいどれくらいのスペースが必要となるのか想像がつきません。一応、自分の部屋の6畳部分に、テトリスのようにきれいに詰めていったら、6畳あれば、大丈夫だろうという予測で、トランクルームを決めました。

 

一括見積もりで、業者に依頼

アリさんマークの引越社の段ボール

 

引越しは一括見積もりで一番安かったアリさんマークの引越社です。クロネコヤマトさんにお願いしてみたいという気持ちもありましたし、以前お願いしたサカイ引越センターでもいいと思ったのですが、最終的には料金の安さで決めました。

 

ちなみに、引越し荷物を全てトランクルームに運びこむという依頼をしたら、ちょっと驚くかなと思ったのですが、さすがそこはプロ。特別、珍しいという感じでもありませんでした。

 

私のように家財一式ではなく、手狭になった家の一部の荷物をトランクルームに預けるという依頼もあるのかもしれません。

 

トランクルームに運びこむ時の注意点

暗くなってから、コンテナに荷物を入れるアリさんの作業員

 

ただし、提案については最終的に不満でした。というのも、引越ししてみて気づいたのですが、トランクルームが屋外のコンテナタイプだったので、あるのは駐車ペースにある街灯のみ。トランクルーム内部には一切の明かりがありません。

 

引越し業者の3トントラックのライトを点灯してもらいましたが、これもコンテナの奥の奥まで完璧には届かず…。自分自身初めてトランクルームを使用するので、どうやって詰めていっていいのかわからないまま、引越し業者さんに指示することとなりました。

 

というわけで、中は結構グチャグチャ。後で取り出したい荷物も、どこにあるか、とうとうわからずじまいというのもありました。それと、引越しの時の傷。最終チェックをして、運び忘れや傷がないことを確認してサインするのですが、暗くてわかりません。

 

ですが状況的に、サインしないというわけにもいかず。結局、倉庫から全ての家財をまた引越し先に持って行く時まで、心配が続きました。ですので、安いというだけで夕方便を選ばなければ、このようなことは起きませんでした。

 

カビなど温度・湿度は、一時保管なら問題なさそう

本と紙ジャケのCD

 

トランクルームでの一時保管なら心配いらないと思いますが、わたしは少し長い預かり期間の予定だったので、衣類のカビ、書籍類のカビ、CDの劣化、薄型テレビなどの故障、ベッドや布団などのカビなどなど心配がありました。

 

特に、夏と冬の両方の季節を越えました。6月の梅雨の時期。真夏の暑い季節。冬の乾燥する時期。本なんか髪がパリパリになったりするんじゃないかとか、冷蔵庫はカビだらけでは、などなど妄想いっぱいでした。

 

ですが、これは、全くの憂いに終わりました。最終的に何も問題はありませんでしたし、ホコリすらほとんどついてない状況。コンテナにあったのは通気口だけだったと思うのですが。

 

これなら自宅のタンスにしまっておいている方が、環境が劣悪な場合もあると思います。特に湿気の多い押入れ・クローゼットでの保管は要注意。わたしは、以前単身で住んでいたワンルームマンションでビデオテープやらなんやら、黴で白くなってしまった経験があります。

 

トランクルームの写真

最後にわたしがつかっていたトランクルームの引越し時の写真です。預かり荷物の量はかなりの数だったことがわかると思います。
タウンボックス24|埼玉県下のレンタルボックス-トランクルーム)

 

トランクルームの外部からの様子
▲ 荷物が搬入された状態のトランクルーム内部

 

内部の冷蔵庫など家電・家具
▲ 家電や家具もこの通り預かり可能

 

保管していた大物家電を運び出す
▲ 引越し業者による搬出の作業

 

引越しトラックとわたしの荷物
▲ 荷物を詰め込むスタッフと2tトラック

 

預かり荷物はこれで空に!
▲ 搬出完了。預かり荷物が空っぽに!

 

 

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長期保管ならトランクルーム専門業者

ビルの中にあるハローストレージ

 

荷物を預ける期間が、1年以上(場合によって半年以上)など長期に渡る場合は、トランクルーム専門業者を利用するのがおすすめです。

 

引越し業者の場合は、短期のため、保管中の荷物の出し入れができない業者が多いです。あくまで家の建て替え、退去と入居のスケジュール上の問題での一時預かりという位置づけだからです。

 

それに対して、トランクルーム専門業者は、長期保管のお客さんが多いため、24時間出し入れ可能で、設備や管理が行き届いている倉庫が多いです。

 

ただし、料金は事務手数料などの初期費用、鍵代、月額での管理費、毎年の更新料、解約時の解約手数料、鍵交換代など、賃貸物件のように余計なお金がかかります。月額の保管料金も保管スペースが広くなればなるほど高くなります。

 

また、荷物の搬入・搬出は自力で行うか、別途引越し業者に依頼することになります。

 

主なトランクルーム専門業者には、キュラーズ(キュラーズ)、ハローストレージ(エアリンク株式会社)、ライゼボックス、イナバボックス(稲葉製作所)、加瀬のレンタルボックス(加瀬倉庫)、ユアスペース(ユアスペース)、押入れ産業(押入れ産業)、アットトランクなどがあります。

 

なお、宅配便で荷物を送ってそのまま預けられるサービスもありますが、これは主にダンボール1箱、2箱などの小荷物の業者が多いため、よく注意しましょう。

 

荷物預かりの環境と料金は、大きく、屋内型(室内)トランクルームと屋外コンテナに分かれます。

 

屋内型トランクルーム

屋内型のキュラーズ

 

屋内型は、ビルのワンフロアを仕切り、スペースをひとつひとつ貸し出しているイメージです。大きさは書類が入るくらいのロッカー程度のものから、6畳や8畳といった大型倉庫まで様々なルームタイプが存在します。ただ、0.5畳〜3畳くらいのスペースが比較的多くなっています。

 

湿度管理、温度管理など空調設備がしっかりしていて、ビル入室のセキュリティもしっかりしているトランクルームが多いです。綜合警備保障、ALSOKなど警備会社のサービスに加入している業者もよくあります。多くが24時間出し入れ可能で、女性でも安心して利用できるよう工夫されています。

 

専用駐車場がない場合は、近くのコインパーキングに停めて、荷物を運ぶのは意外と面倒です。台車が用意されていることも多いです。エレベーターがないトランクルームは非常に使いづらいです。

 

屋内型トランクルームは、東京23区内や、札幌、大阪、名古屋、福岡などの中心部に多い傾向があります。

 

屋内型トランクルームの相場

地域や条件(駅からの距離、ビルの築年数、階数、駐車場の有無、トランクルーム内での配置)により、料金相場はかなり違います。

 

例えばキュラーズ中野の0.5畳は10,500円。1畳は16,600円。2畳は28,000円。4畳は51,300円。6.5畳は74,000となっています。
ハローストレージ三軒茶屋パート2(池尻大橋)の0.5畳は8,400円〜。1畳が13,300円〜。2畳は23,700円〜。3畳は33,900円〜となっています。

 

屋外型コンテナ

屋外型コンテナのハローストレージ

 

屋外タイプは、海上輸送用のコンテナを並べたタイプが多いです。通気口などはありますが、それ以上の空調設備は期待できません。その分、荷物の預かり料金は安くなっています。また、6畳、8畳など比較的大きめのスペースが見つけやすくなっています。

 

東京にもありますが、わりと郊外に多く、神奈川、埼玉、千葉や、その他地方では、多くがこのタイプでしょう。

 

セキュリティは屋内型トランクルームに較べると弱く、南京錠で施錠し、防犯カメラはあっても施設内に1台か2台程度です。24時間利用可能ですが、駅から離れた人気のない場所がほとんどのため、深夜女性が作業するのには向きません。

 

屋内型と違って、車をコンテナの目の前に横付けできるので、出し入れは比較的楽です。ただし、2階になると、移動式の階段をくっつける必要があったりします。

 

トランクルームの他に、レンタル収納スペース、レンタル倉庫、レンタルボックスなど様々な呼ばれ方をしています。

 

各トランクルーム業者によって、設備など細かな点は異なります。また、盗難保険、火災保険の有無も違います(有料、無料どちらもあり)。一時預かりで一ヶ月など短期の解約はできない業者もあります。

 

保管契約書を結んで荷物の預かりをお願いする前に、実際に倉庫の見学をできるところはした方がいいですね。

 

トランクルームの選び方

緑色のトランクルーム
私個人の意見としては、半年以内なら引越し業者、1年以上ならトランクルーム専門業者。その中間はどちらにも見積もりを取ってみて、良い方を選ぶのがベストだと思います。

 

というわけで、荷物の預かりをする際に重要だと思ったことを箇条書きにまとめます。

 

  • トランクルームへの引越しの時間を検討する
  • 一時的な保管なら、あまり気にすることはないと思うが、保管の期間によっては、温度・湿度など空調対策に注意する
  • 屋外と屋内、どちらでもいいのか。ビルに設置された屋内型のトランクルームなら、より安心だけど料金が高い
  • トランクルーム内部のレイアウトを事前に決めておき、必要になりそうなものは出しやすい場所に設置・保管できるように引越し業者に指示する
  • 24時間、荷物の取り出しが可能か、トランクルーム業者や引越しの営業マンに確認する
  • 預けたい荷物をすべて保管できる十分な広さか
  • 家から倉庫までの距離が遠すぎると、取り出しが面倒で行かなくなる。
  • 屋外型なら駐車場がトランクルームの扉の目の前まであると、出し入れが非常に楽。2階だと安いが面倒
  • 屋内型の場合は、駐車場からの距離、エレベーターの有無、台車の貸出の有無なども確認が必要
  • セキュリティは、どうなっているか。屋内型ならビルへの鍵や女性でも深夜作業が安心化など
  • 屋外型のセキュリティは、鍵がどのようなものか。コンテナがある周囲の環境は。街灯は
  • 料金体系は。初期費用などあるか。更新料はあるか
  • 引越し業者のトランクルームなら、一時保管だけか。長期の利用も可能か
  • 紛失、火災、盗難など、預かり荷物に何かあった場合の保証や保険の有無
  • 家の建て替えやリフォームでトランクルームを利用する際には、一時保管なので引越し業者が便利。一括見積もりなら安くなりやすい

 

今回の引越し荷物の保管の経験で、こういう点を学んだと思います。一般社団法人日本倉庫協会や、優良トランクルーム事業者なども参考にすると良いでしょう。

 

国土交通省認定のトランクルームとは

国土交通大臣の登録を受けた業者が運営している荷物の一時預かりサービスが、国土交通省認定のトランクルームです。政府の定めた標準トランクルームサービス約款にもとづいて運営されているため、倉庫について詳しくない私たちでも、安心して預けることができます。

 

これには、常温性能、常湿性能、定温性能、定湿性能、防塵性能、防磁性能、防虫性能などの基準が設けられており、庫内の浮遊粉塵の発生や、磁力線による物品への影響が講じられているなど、非常に厳しい規定があります。

 

特に、一定の水準を超えるトランクルームは、「認定マーク」がつきますので、参考にしてみてください。

 

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短期保管に最適! 引越し業者のトランクルームサービスを比較

荷物の短期保管なら、引越し業者が最適です。例えば、こんな時に…

  • 遠方からの長距離引越し。移動に時間がかかってしまうため
  • マンションの退去と入居のタイミングがずれてしまった
  • 転居先の住人が、退室するまでの期間
  • 家がまだ決まっていないけど、荷物だけ先に送りたい
  • 新居に荷物が入りきらない
  • マイホームの建て替え、リフォームの間の荷物預かり
  • 就職先で入社後の着任地が決まるまで

 

日通、カルガモ、アート、クロネコヤマトなど大手引越し業者の引越し荷物の一時預かりサービスを、比較してみたいと思います。点線の中は公式サイトからの抜粋です。

 

日通(日本通運)

日通

短期(1ヶ月未満)の場合
一時保管のご希望が1ヶ月未満の場合には、輸送モードによる日数調整なども考慮しながら対応します。

 

長期(数ヶ月間)の場合
住居のリフォームや建て替え等に伴い、家財を数ヶ月間保管したい場合は、トランクルームに保管後、ご指定の日時にお届けします。もちろん、お預かりする家財には保管に適した梱包を施し、保管からお届けまで責任を持って管理します。


日通は、短期の場合、鉄道コンテナ輸送を利用することによって、保管料の負担を少なくしたり、長期の場合は、国土交通省認定のトランクルームを使用しており、貸しコンテナは扱っていないのが特長です。なお、荷物を出し入れする際は、事前に連絡する必要があり、出し入れするごとに、出入庫料・配送料がかかります。

 

その他日通には、net in closet(ネットインクローゼット)というサービスがあり、S、M、Lサイズのダンボールを預けられますが、これは、あくまでダンボール単位となり、引越し荷物の預かりには不向きです。

 

カルガモ引越センター

お引越時に1ヶ月間限定で一時的にお荷物を無料でお預かりいたします。
※バイク、自動車など大型荷物はご相談ください。

カルガモトランクルームは、L2、L、M、DM、S、DSと豊富なサイズを用意してくれています。それぞれ料金が決まっており、月額と1日レンタル利用料の2種があります。ちなみに、最も大きなL2は、2.05m x 1.93m x 1.93mで、料金は月額22,785円、1日の場合735円です。

 

アート引越センター(アートコーポレーション株式会社)

アート引越センター

 

お預かりする日数が短く、お荷物量も少ない場合は追加費用が発生しないこともございますが、基本的にお荷物のお預かりには保管料をいただいております。
料金は保管期間に応じた保管料、入庫・出庫の際にかかる運搬作業費と、その他ご希望されるオプションサービスの合算となります。

アート引越センターは、日数が少なく預かり荷物の量も少なければ、料金が発生しない場合もあるらしいとのことですが…。

 

クロネコヤマト(ヤマトホームコンビニエンス)

クロネコヤマト

 

荷物をお好きな量だけお預かりします。いくらお預けいただいても料金は変わりません。保管期間は5ヵ月以内になります。
※延長をご希望の場合は別途ご相談ください。

クロネコヤマトの場合、建替引越パックというオプションで家財の預かりをお願いできます。ただし、毛皮、ピアノ、自転車などは預かれないそうですので注意が必要です。

 

サカイ引越センター

サカイ引越センター

 

お住まいの建て替えやリフォームでお引越の荷物を長期間保管したい時など、営業員にご相談ください。サカイ引越センターでお引越のお荷物を大切に保管させていただきますので、是非ご利用ください。お客様自身で契約されたトランクルームをご利用いただくことも可能です。

サカイ引越センターの「建て替えコース」は、自宅の新築、増設(リフォーム)に伴う一時預かりのみで、転勤や就職などは決まっているが、明確な住所が決まるまで預けたい、海外転勤などでは利用できません。また訪問見積もりが必須となります。

 

アーク引越センター

アーク引越センター

 

建替えなど一時的に保管場所が必要な場合、当社で責任を持って保管します。

アーク引越センターでも、他社と同じように預かりサービスがあります。

 

アリさんマークの引越社

アリさんマークの引越社

 

提携業者をご紹介致します。(※一時保管は有料。ご紹介のみは無料です。)

アリさんマークの引越社では、提携業者の紹介があります。

 

ハトのマークの引越センター

ハトのマークの引越センター

 

段ボール箱ひとつからでもOK。家財や商品を一時的にお預かりします。

ハトのマークの引越センターでも、新居が整うまで荷物を預けたいといったニーズに答えてくれます。

 

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